兄ちゃんは騙されてなんかない

「蜃気楼」のこと嫌い?好き?いろいろ意見があるかもわかんないけど、必ずしも悪いものではないよね、「ミュージシャン」は。そんな気がしない?

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月が見える祝日の明け方はシャワーを

一人の人間のほとんどは水という研究もありますので、水分は一つの体の基礎です。
水分補給を欠かさず、皆が健康で楽しい夏を過ごしたいものです。
きらめく太陽の中から蝉の声が聞こえてくるこの時期、普段はそこまで外出しないという方でも外出したくなるかもしれません。
すると、女性だと紫外線対策に関してマメな方が多いのではないでしょうか。
夏の肌の手入れは秋に表れるという位なので、どうしても気にかけてしまう部分かもしれません。
やはり、誰もが気になっているのが水分補給に関してです。
もちろん、いつも水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、暑い時期は少し例外かもしれません。
その理由は、たくさん汗をかいて、気付かないうちに体から水分が抜けていくからです。
外出した時の本人の体調も関係あるかもしれません。
もしかすると、自分自身が気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるかもしれません。
夏の真っただ中の水分補給は、次の瞬間の体調に表れるといっても過言ではないかもしれないです。
少し外へ出るときにも、小さなもので充分なので、水筒があればすごく便利です。
一人の人間のほとんどは水という研究もありますので、水分は一つの体の基礎です。
水分補給を欠かさず、皆が健康で楽しい夏を過ごしたいものです。

雨が上がった平日の夕暮れに立ちっぱなしで
ここ最近、歴史小説を読みふけることは少なくなったが、昔に水滸伝の北方バージョンにはまっていた。
別な作者が書いた水滸伝を軽く見た時は、つまらなくて、われを忘れるほどはまらなかったが、北方版水滸伝を読んだときは、ひきつけられて、読むのが止まらなかった。
会社の業務の昼休みや仕事が終わってからの食事中、お風呂でも読破して、1日一冊ずつ精読していた。
作中人物が血が通っていて、男気熱い登場人物が非常にたくさんで、そこに心酔していた。

凍えそうな週末の夜は焼酎を

ゴールデンでよくみる司会者がびっくりするほど突然引退らしく、テレビで大量にやっているが、とてもすごいですね。
次期国の総理がどなたになるかという内容より報道でも順序が先ですからね。
どういった政治家が日本の総理大臣になろうが変化しないと思う人も大変存在するし、それより、大物お笑い芸人が芸能界を引退発表というのが影響がでるということですかね。

雲が多い水曜の午後はお酒を
このごろ、自分の子供が外で遊びたがらない。
暑くてきついからだろうか、おもちゃが大変楽しいからか。
ほんの少し前までは、非常にいつもの広場に出かけたがっていたのに、此の程は、ある程度でも行きたがらない。
考えるに、男親だと、今のところ困ることもなく、気にしないが、しかし妻は少しは考えている。
けれど、蒸し暑い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

ひんやりした仏滅の夜明けは外へ

ちいさいころから、活字は嫌いじゃありませんでしたが、何気なく、家や図書室にある本を読んでいました。
真剣に楽しんで読み始めたのは、高校3年生の時。
クラスで、吉本ばななさんのムーンライトシャドウを学習してからです。
物語は、彼氏を失った主役の、高校時代の思い出からの幕開けです。
恋人が事故で亡くなってしまう経験なんてその時もその後も、ありません。
だけど、当時の私に主人公の悲しい気持ち重なりました。
複雑な感情でした。
ヒロインと、当時の私の年齢が近かった事、それもひとつの理由だと考えています。
読んだ帰りに、それを購入したのが文庫本を購入した初めての経験です。
このストーリーは、「キッチン」に収録されている作品です。
随分昔の小説ですが、ずっと色あせない素晴らしい本かもしれません。

ノリノリで泳ぐ彼と擦り切れたミサンガ
自分自身、アレルギーで、ファンデーションは全く使用できないし、スキンケアも限定されている。
従って、フルーツや飲み薬の力にお任せになっているが、長らく摂っているのがゼラチンだ。
コーヒーに溶かして、しばらく習慣にしているけれど、多少肌が艶やかになった。
なんと、習慣にしてから効果が出るまで、即効性があったので、嬉しかった。

ノリノリで自転車をこぐ先生と月夜

江國香織さんのストーリーに出てくる女の人は、陰と陽を持っていると思う。
旦那さん以外との恋愛を悪としない。
だけど、運命的に大切に思っているのは別のただ一人。
そんなヒロインが多く見られるような気がします。
不貞行為を陰だと置くと、本命は陽。
ふとした瞬間に別人が入ったように陰が現れる。
結婚以外での恋愛に関する善悪は無視して、登場する登場人物をしっかりみつめる。
私の中に新たな恋愛観や新たな価値観が登場することもありえる。

じめじめした仏滅の夜明けは微笑んで
ひえしょうになってからは、少しばかり過酷だけれど、どうしても寒い季節が気に入っている。
部屋の空気が乾燥しているので、カラリとした香り、さらにヒーターのぬくもり。
寒さの中の太陽ってゴージャスな気になれるし、カメラを持って行った、朝の浜辺も素敵。
この場合は、性能のいいカメラもいいけれど、トイで思いっきりシャッターに収めるのが絶対良い感じのショットが発見できる。

ゆったりと走る姉ちゃんと公園の噴水

いつもそんなことないのに、心が折れそうな心持に浸ってしまい、何も楽しくなかった。
これといった理由があるという訳ではなく、思い立ったように物悲しくなったり、今までの事が無駄なことに感じられたりした。
そんな精神状態で、外に出る仕事がはいった。
コンテンツはビッグな野外式典で大手の案件だった。
このままではマズいので、無我夢中で夢中でこなしているうちにいつもの楽観的な気分になってきた。
思い返せば安定感がない時、外に出てお日様の光を求めたりしなかった。
あまり部屋にこもらず外出することも必要かもしれないと思う。

汗をたらして歌う兄弟と花粉症
実は肉類があまり好物ではないランチやディナーはどうしたって魚がメインになってくる。
となると、毎年夏の、土用丑の日の鰻は、結構イベントだ。
江戸のあたりでうなぎを開く場合、背開きという習わしが現在も続いている。
なぜか話すと、昔々武士社会なので、腹開きといえば切腹につながってしまい、良くないため。
もう一方で、大阪の方で開かれる分には、腹開きにする事が普通。
それは、大阪の方は商業色の強い場所なので腹を割って話そうという事に由来するから。
しかし、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によってはタブーの時も。
それは、大阪の方は商業色の強い場所なので腹を割って話そうという事に由来するから。
しかし、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によってはタブーの時も。
上記の知識は、旅行業で働いていた時に、紹介として、ツアー客に話していた豆知識です。
横浜駅から出発して、静岡の浜名湖や沼津や三島へウナギを食べに向かうというコース。

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